一生処女かも!?焦りと不安を感じた時にするべき3つの行動

もしかして私は一生処女のままなのでは?

悩む 女の子

普段は気にしてないけれど、ふとしたことで自分がまだ処女だということを思い知らされる場面ってあると思います。

そしてその度に「自分はいつ処女を卒業できるんだろう?」とか、「もしかしてこのまま一生処女のままなんてことは?」とか考えて焦りや不安を感じてしまう・・・あるあるですよね。

そんな時、一体どういう行動を取れば良いのか?

焦る気持ちにさいなまれた時にするべき3つの行動についてお話しします。


一生処女にならないための3つの行動

まあ、自分の殻に閉じこもって一生処女であるということを無理矢理正当化するというのもアリといえばアリなのですが、女の子として生まれたからにはやっぱり恋愛、結婚、そして出産と、人並みの幸せぐらいは手に入れたいものです。

そこで、処女を卒業する方向で物事を考えてみたいと思います。

一生処女にならないための行動① 男性の多い場に行く

いきなりハードルが高いかもしれませんが、処女を捨てるということはつまり性行為をするということです。

ですので、その対象となる相手が多くいる場所にいつでも行けるようになっておきましょう。

この時はできるだけ相手も出会いを求めているような場所の方が、次からの行動を起こしやすいですね。

最近流行りの街コンのようなイベント企画や、そういうのが少し面倒臭いなら出会い系のようなマッチングサービスを利用するのもアリです。

お金と時間に余裕があって男性への苦手意識もそこまで強くないのであれば前者がおすすめ、その逆でしたら後者がおすすめです。

一生処女にならないための行動② 自分を磨く

男性の多い場所、特に出会いを求めている男性がいる場所へ行くと、必ずと言っていいほど「女としての評価」をされることになります。

ムカつく話ですが、「あの子可愛いな」とか「これはナシだわ」みたいなことを頭の中で考えてる訳ですね。

ここでするべきことは「私だってあんたみたいな男、願い下げだ!」とふてくされることではなく、男性から見た時に「良いかも」と思ってもらえるよう、自分を磨くことです。

特に外見を重点的に磨きましょう。

よく自分磨きと言っては、習い事をしたり、やたらポジティブな意識を持っていることをアピールしたりする人がいますが、あれはやめましょう。一生処女の可能性が高まるだけです。

人の印象は見た目で9割決まります。

例えば、性格が悪いのに見た目が可愛いからちやほやされる子ってあなたの周りにもいませんでしたか?

お分かりですよね?

内面なんて磨いたって、興味を持ってくれる人は全くと言っていい程いません。

磨くべきはまず外見!中身は二の次です!

一生処女にならないための行動③ 自分からアプローチする

ある程度自分磨きも進んで、男性から好意的な態度を取ってもらえるようになったなら、今度は気になる相手に自分からアプローチしてみましょう。

アプローチと言っても別に「付き合ってください!」みたいな告白ではなく、単にメアドやLINEなどの連絡先を交換するだけでOKです。

もちろん連絡先を交換したら積極的に話しかけていきたいのですが、最初のうちは「おはよう」とか「おやすみ」みたいなたわいのない話からで大丈夫です。

相手に脈があれば勝手に話も盛り上がってくるでしょうし、その内「今度一緒にご飯行こうか」みたいな話にもなってくるはずです。

そこまで行けば、後は処女卒業までそう時間はかからないでしょうね。一生処女かもしれないなんて悩みからも晴れて解放される訳です。

逆に、話が盛り上がらずに相手にその気が無さそうだと感じたなら、その時は気持ちを切り替えて次の相手を探しましょう。

現代の恋愛は必ず傷がつくものです

一生処女かもしれないと思っている女性の多くが、自分が傷つくのを極端に嫌っている傾向にあります。

傷つくのが怖いから恋愛ができない、恋愛ができないから処女を卒業できない、処女を卒業できない自分に焦りを感じてさらに傷つくのが怖くなる、という負のスパイラルに陥っている訳ですね。

確かに、70~80年代ぐらいの昭和世代でしたら、いわゆる「キズモノ」というのは大変不名誉なことでした。

ですが時代と共に女の子らしさというのも変わってきていて、今は女の子も男性と同じように、結婚前でも好きな人とセックスをするというのが当たり前になってきています。

傷つくことを恐れず、むしろ傷ついた分だけイイ女になれるのだと思って行動してみてください。

一生処女だなんて、せっかくの女の子がもったいないですよ?

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